ペナンのトレンディスポット? @ Bukit Tambun, Malaysia

0

    JUGEMテーマ:旅行

     

    ペナンの友達がローカルの人に人気のスポットに連れて行ってくれました。

    住宅展示場で時々ディスプレイが変わるそうです。

    フォトスポットとの事でたくさんの人が写真を取っていました。

    こちらもそうだそうです。限られた時間で色々と連れて行ってくれようとした友達に感謝です!


    Karpal Singh Drive @ Penang

    0
      JUGEMテーマ:旅行

      今回の旅行の目的は友達に会うこととペナングルメ満喫だったので、観光は全く考えていませんでした。
      しかし、友達がここに連れて行ってくれました。

      海に沿って遊歩道があり、道路の反対側にはショッピングセンターやCafe等もありました。

      Street Artsを見る @ Georgetown, Penang

      0
        JUGEMテーマ:旅行

        学校の友達がペナンのStreet Artを見に連れて行ってくれました。







        見れなかった作品もあるので又行く機会があったらそれらを探しに行ってみようと思います。

        Snake Temple @ Penang

        0
          JUGEMテーマ:旅行


          最後は蛇寺に行きました。

          以前は本堂の中にうようよと蛇がいたそうですが、観光客が多いのでその数は減らしたと言う事です。蛇は夜行性なのでどこにいるのか全くわからず外をキョロキョロしていたら、タクシーの運転手さんが来てくれている場所を教えてくれました。

          実はすぐ側にもいました。

          右側の垂れ下がっている白いものは脱皮した皮でした。

          大蛇を体に巻き付けての撮影は有料です。私達はしませんでした。

          檻の中に入れられている蛇もいました。

           

          極楽寺(Kek Lok Si Temple) @ Penang

          0
            JUGEMテーマ:旅行

            ペナンヒルの麓にあるとガイドブックにはありましたが、実際は離れていると思います。ペナンヒルに到着した時は入口近くがバス停だったので、バスで来ても全然良かったのかもと思いましたが、極楽寺の場所が判るとやはりタクシーでの観光にして正解だったと思いました。

            極楽寺は現在も増築中で凄い事になっています。全部見たら一日がかりになると言われたので外観だけ見て写真を撮りたいとお願いしました。運転手さんは私達を一気に頂上まで連れて行ってくれました。

            日本のお寺と同じ様に祈願の絵馬やお参り用のお線香が売られていました。

            巨大な観音像

            仁王像も日本のと似ています。

            中国系の寺院の方がきらびやかですが日本のお寺とも共通する点があるので異国の宗教と言う感じはありませんでした。

            Penang Hill @ Penang

            0
              JUGEMテーマ:旅行


              ペナンには何度も行っているのにペナン・ヒルには行ったことがありませんでした。バスでも行けるようですが、今回は友達のお子さんが一緒だったので、ペナンヒルも含めてこのエリアの行った事がない場所を半日観光しました。

              チケットは往復で大人がR30でした。学生料金と言うのがあり、聞いてみたら子供の分は学生扱いでRM15にしてくれました。

              週末だからかかなりの人手でケーブルカー内はぎゅうぎゅうでした。

              上から見下ろすとかなり高い所まで来ているのが判りました。

              お天気に恵まれたので頂上からの眺めが素晴らしかったです。

              ジョージタウンからそれほど遠くはないので当日の天気で観光するかどうかを決めるのが良いと思います。

              州立モスク(Masjid Negri) @ Penang

              0
                JUGEMテーマ:旅行


                通っていた英語学校の子供のクラスメートに連れて行ってもらいました。
                どうやら社務所にお願いすれば内部の見学もできる様ですが......マナー等が判りませんので同行してくれる人がいて良かったです。

                入口に服装に関する注意点が掲示されていました。私は学校のスタッフに女性用の服一式を借りて入りました。

                入口に靴箱(?)がありました。

                まずはお清め場に連れていかれました。子供のクラスメートは男子だったので、私の事は入口に居た女性信者にお願いしてくれたのですが.......耳の中や髪の毛、口の中まで水ですすがされました。しかも意味が判らないおまじないを唱えながら(汗)もちろん聞き取れないので適当に真似をしただけですが......。後日学校のスタッフに話したら、信者じゃないのだからそこまでしなくてもいいのにねとは言っていましたが、信心深い人にしてみれば異教徒でもルールに従うべきと思うのでしょうね。強烈な体験ですが貴重な経験ともいえるのだと思います。

                モスク内部は広いスペースです。祭壇が前方にありそこで指導者さんがコーランを唱えています。男性はその前に一列に並んでいました。時間に遅れて来た人は他の人を遮って前に座る事は出来ず、この様に後ろの方でお祈りをしていました。更に後ろの方には女性だけが並んでお祈りをしていました。

                モスク中央にはシャンデリアがありました。

                このあと子供のクラスメートが指導者さんに何か話をした様で、その方が私達に話しかけに来てくれました。実際にコーランを聞かせてくれたりしてと又々貴重な経験が出来ました。その後は応接室に通されてイスラム教の話しをしてくれました。勧誘されているのだとしたらどうしようかと少し怖くなりましたが、強制的な意味はなかった様です。

                翌日学校に行ってスタッフの方に私達が経験した事を話すと、子供のクラスメートはアラブ人でアラブ語で指導者さんに話をし、指導者さんはアラブ語は少し判るけれど基本的にはマレーシア語話者であるので既にそこで話がずれている可能性があること。更に指導者さんが言っていたアラブ語を子供のクラスメートが英語に直して私達に伝えると、伝言ゲームの様になってしまいただの見学では済まなくなってしまったのではないかと言っていました。本来は見学させてくださいとお願いしたならば、すんなり見学だけで済むのが普通だと言っていました。

                ちょっとハラハラしましたがこれも又良い経験になったのではないかと思います。

                ----- 以下2006年7月の日記 -----


                YWCAの近くにあったペナン州立モスク
                見学は出来ないが子供がトイレだけ貸してもらった事があります。

                Cheong Fatt Tze Mansion - Penang

                0


                  今回初めて内部見学のツアーに参加しました。料金はRM17≒561円でした。


                  入った所正面に椅子があります。左右の壁両方に鏡があり、椅子に座ると1階のホール内が全て見渡せるようになっています。チョンファッツィーがここに座って社員を監視したのだそうです。


                  中央は吹き抜けになっていて風水に基づいた設計になっています。

                  ホテル内は撮影禁止とガイドブックにありましたが実際は問題ないようです。ツアーは1時間半程です。半屋外状態なので暑かったですが、ツアーに参加する事でこの世界遺産に属する建物の歴史が判って良かったと思います。

                  一度は宿泊してみたいと思っていましたが、毎日2回これだけ大勢の人が見に来るとなると....宿泊者の立場からするとどうなんだろうと思ってしまいました。


                  ----- 以下2007年6月の日記 -----

                  Cheong Fatt Tze Mansion

                  この Cheong Fatt Tze Mansionは、現在ホテルとして営業している。内部の見学は、1日に2回行われるツアー (1人RM12)に参加しないと出来ない。「時間がなくてツアーには参加出来ないので、Gift Shopで葉書を購入したい」とお願いしたら入れてもらえた。Gift Shopと言う物はないらしいが、葉書と本を売っていた。8枚入りの葉書セットRM12を購入した。チラッと見た限り、先日見学したThe Pinang Peranakan Mansionより、調度品の手入れ状態は良かった。見学回数を制限して、ホテルとしてお金を取っているだけの事はあると思う。中にちょっとお洒落なティー・ルームがあったので、「宿泊客でなくても利用できるか?」と聞いてみた。宿泊客じゃないとダメなんだそうだポロリ

                  Chocolate & Coffee Museum @ Georgetown, Penang

                  0
                    JUGEMテーマ:旅行


                    観光に入れるかお土産に入れるか?と言うところなのですが、お土産屋さんでチョコレートとコーヒーに関する展示があるところと言うのが一番合っているのかもしれません。場所はブルーマンションの近くにあります。

                    カカオもコーヒーもマレーシアのシェアはあまり大きくはありません。どちらかというとインドネシアの方が多いかと思います。しかし、ここは日本人の経営と言う事もあって.......所謂お土産を買うのには適したお店だと思います。

                    私達はペナンの後、タイに向かう予定があったので購入しませんでしたが、純度の高いチョコレートでパッケージも良いものが比較的良心的な値段で販売されていました。種類が豊富で試食も出来るのでおススメです。

                    マングローブ自生林遊学ツアー@ Langkawi

                    0
                      JUGEMテーマ:旅行


                      ランカウイに過去2度行きながら観光と言えば水族館だけ.......。
                      今年は旦那も一緒なのでマングローブのツアーにでも参加する事にした。
                      何社かツアーを開催しているが子供にとって良い経験にもなるだろうとニッポンメットシン社のマングローブ自生林遊学ツアーを選んだ。参加費は大人RM220、子供がRM100だった。
                      予約は日本からメールでした。すぐに主催者の加藤さんからお返事があり注意事項等を知らせてくれた。ランカウイに到着したら確認の為に会社か携帯に電話をして下さいとの事であった。

                      ランカウイのホテルにチェックイン後、加藤さんの携帯に電話をすると奥様が出られてわざわざホテルに折り返し電話を下さった。日本で受け取ったE-mailは文字化けで所々読めなかったので内容の再確認をした。このツアーは雨天でも催行されるので日本から100円ショップでかった雨合羽を持ってきたが、流石日本人のツアー!用意してあるので持参しなくても大丈夫だと言われた。

                      ツアー参加当日の朝、9時に加藤さんがホテルのロビーにお迎えに来てくれた。もう1箇所で他の参加者をピックアップしてタンジュン・ルーに向かうとの事。途中ランカウイ島の説明等をして下さった。

                      船着場到着後、持参した虫除けや日焼け止めをつけた。しばらくお手洗いにいかれないのでこのツアー専用のトイレ(加藤さんが管理していてかなりキレイ)を貸してもらい、そして出発!


                      出発地点はこんな感じだったが、ボートが進むにつれ.....

                      そしてもっと進むと.............

                      マングローブの根元には.................

                      カニと見えづらいけれどムツゴロウが居た。
                       
                      どんどん進み、ワシの餌付けの後は蝙蝠の洞窟&鍾乳洞へ行った。

                       
                      左写真の張り付いた木の根みたいなのは、実は蟻の道。加藤さんが持っていた鍵で傷つけると中に蟻がいるのが見えた。
                      右写真は柊。柊は寒い所の植物と思いがちだがこんな所にも生えている。樹木が多い所を歩く場合、この様なギザギザした葉の植物には要注意なのだそうだ。ちょっとした傷口から出た血に蚊が集まり、その後血の匂いで蛭がついてしまうのだそうだ.......。コワ〜っ。

                      洞窟の上には蝙蝠がべったり止まっていた。
                      洞窟内は徒歩で見学出来て、手すりがついているが......その手すりには触ってはいけないと言われた。

                       
                      上から落ちてくる蝙蝠の糞を餌にする蠍やムカデが手すりに居る場合があるのだそうだ。
                      この様な自然のツアーは、ただ連れて行ってくれる安いツアーに参加するより、きちんとした説明をしてくれるツアーに参加した方が良いと思った。 上右の写真は蝙蝠が留まって居た跡。足からの分泌物でこの様になるとの事。


                      マングローブの根の又についた石みたいなのは貝。ここには不思議な生き物がたくさんいる。

                      この後はランチだが、途中数箇所でマングローブの種を見せてくれた。マングローブは1種類しかないと思い込んでいたがそうではなく、種の形も全然違うので驚いた。

                       
                      左はオリーブ風。右はインゲン風!?!?!?

                      この後は『湊茶屋』でランチタイム。左は資料館(!?)。


                      加藤さんの奥様手作りの和食のお弁当と麦茶、デザートにオレンジを出してくれた。
                       
                      左が大人用のお弁当。右が子供用。
                      中身は同じで、出汁巻き卵、チキンナゲット、竹の子の煮物、お新香。

                      このツアーにはマングローブの種のプレゼントがついている。準備されている物なのかと思ったら途中加藤さんが採取したホウガン(砲丸蛭木)とヒルバナヒルギを下さるとの事でビックリ!







                       砲丸と言う名の通りの種で
                       結構硬そう。





                       中はこんな風。

                       これを1人1つずつ分けて
                       くれた。

                       殻も『小物入れに』と
                       プレゼントしてくれた。













                      ホウガンヒルギ









                      シロバナヒルギ










                      3人分のお土産として頂いたマングローブの炭の量は下の写真の5倍位。ホウガンヒルギの殻を乾燥させて入れ物にして使っている。マングローブの種は帰国後早速植えてみた。シロバナヒルギは芽が出たし、ホウガンヒルギも根が出てきた。

                      海外で高い金額のオプショナルツアーに参加する事が殆どなかったが、非常に満足度の高いツアーだった。ホテルを出発して戻るまでの時間は6時間位。もしランカウイで観光する時間が取れるならばおススメである。


                      | 1/6PAGES | >>

                      PR

                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << July 2020 >>

                      Amazon ウィジェット

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recommend

                      太陽の子 (角川文庫)
                      太陽の子 (角川文庫) (JUGEMレビュー »)
                      灰谷 健次郎
                      涙が止まらない.......考えさせれる1冊でした。

                      recommend

                      アーモンド入りチョコレートのワルツ (角川文庫)
                      アーモンド入りチョコレートのワルツ (角川文庫) (JUGEMレビュー »)
                      森 絵都
                      中学生の子供達が大人になって行く......心の成長と別れ、そして出発がピアノ曲にのって流れている様です。

                      recommend

                      こわれた腕環―ゲド戦記 2
                      こわれた腕環―ゲド戦記 2 (JUGEMレビュー »)
                      アーシュラ・K. ル・グウィン
                      ゲドに出会い、闇に住む少女テナーの光を求める心の葛藤に涙が出ます。オススメです!

                      recommend

                      ゲド戦記 1 影との戦い (ソフトカバー版)
                      ゲド戦記 1 影との戦い (ソフトカバー版) (JUGEMレビュー »)
                      アーシュラ・K. ル・グウィン,Ursula K. Le Guin
                      公文のGI教材にも使われています。夏休み子供と一緒に読んでお互いの感想を話し合うのも楽しいと思います。

                      recommend

                      モモ (岩波少年文庫(127))
                      モモ (岩波少年文庫(127)) (JUGEMレビュー »)
                      ミヒャエル・エンデ
                      児童文学でありながら、非常にメッセージ性の高い作品です。

                      recommend

                      はてしない物語 (下) (岩波少年文庫 (502))
                      はてしない物語 (下) (岩波少年文庫 (502)) (JUGEMレビュー »)
                      ミヒャエル・エンデ
                      ずっとずっと手元に置きたいと思う本は何冊あるだろうか?この本はそう思える1冊です。

                      recommend

                      はてしない物語 (上) (岩波少年文庫 (501))
                      はてしない物語 (上) (岩波少年文庫 (501)) (JUGEMレビュー »)
                      ミヒャエル・エンデ
                      映画のチャラチャラした印象が強く読む気になれませんでしたが.......映画から受けるイメージを覆す素晴らしい物語です。

                      recommend

                      Vivaldi: Nisi Dominus; Stabat Mater
                      Vivaldi: Nisi Dominus; Stabat Mater (JUGEMレビュー »)
                      Antonio Vivaldi,Jean-Christophe Spinosi,Philippe Jaroussky,Matheus Ensemble
                      感動モノです!!!

                      recommend

                      Let the Right One in
                      Let the Right One in (JUGEMレビュー »)
                      John Ajvide Lindqvist
                      読み始めたら止まりません......吸血鬼の少女と人間の少年の純粋でなんとも悲しいお話です。

                      recommend

                      詩めくり
                      詩めくり (JUGEMレビュー »)
                      谷川 俊太郎
                      1年間毎日1頁ずつの、タイトルが無い短い詩が書かれています。

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM