子供と一緒にMassageを受ける @ Ubud Bodywork Center

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    前回のフットマッサージが痛かった事を覚えていてか、気乗りしなかった子供を連れて又行ってきました。首の凝りがヒドイと言うのです。私はDeep Tissue Therapy RP230,000で子供はBack, Neck & Shoulder Massage RP120,000をお願いしました。
    このところ余り凝りを感じないからでしょうか?Bodywork Centerでマッサージを受けて初めて良くなかったと感じました。高いお弟子さんによるマッサージだったのに何故でしょうか?
    その事をNyomanさんに話すと、今スキルがある人や若い人はお給料が高くもらえるお店にどんどん移動しちゃうのだそうです。バリも変わったなぁと思いました。
    施術の後のフルーツは随分簡素になっていました。そういえばマッサージの際に選べるオイルの種類もかなり少なくなっていました。
    -----------以下2015年1月の日記----------
    中学1年生の子供は毎日教科書がたくさん入ったバッグをしょって学校に通っています。肩こりがヒドイとか、足が痛いときがあると言うのでなかば無理やり連れていきました。

    マッサージなどしてもらった事がなく、怖がっていたのでまずはFoot Massageから。別々の部屋にされると心配(?)なので、受付でお願いして同じ部屋でやってもらいました。オイルは2人ともレモングラスを選びました。

    料金は1人60分でRP90,000+。当日は大丈夫でしたが翌日子供が押された場所が痛いと言っていました。私の方は全然問題なかったので、子供の方にイマイチの人が回されたのかもしれません。

    当日は全然問題なかったので初日の帰りに翌日分のTherapy Massage(全身)を予約しました。翌日Ubud Bodyworks Centerに向かう途中、嫌になった子供がブツブツ言い始めましたが、当日キャンセルは良くないので、「痛いと思ったら黙っていないで、その時にちゃんといいなさいよ」とそのまま向かいました。

    この日は私がDeep Tissue Therapy Massageと言う強めのマッサージ、子供は痛いのは嫌だと言うのでRelaxation Therapy Massageをお願いしました。料金はどちらもRP175,000+で、Taxを入れるとRP201,250/1人でした。

    終了後に子供に感想を聞いてみると昨日の人とは全然違ったと言っていました。又ウブドに来たらお願いしたいと言っていました。

    私も日本出発前にひどかった肩の痛みが良くなり、滞在中はかなり調子が良かったです。あまりにも良くなった+外出が面倒になったので今回はこれで終わりにしてしまいましたが......もう1回行っておけば良かったなと今更後悔しています(笑)


    -----------以下は2011年1月の日記----------



    それまでTherapy Massageは全てアルサナ氏のお弟子さんと勘違いしていましたが、2008年に違う事が判ったので初めてお願いしてみました。普通の人のTherapy Massageでも充分でしたが、お弟子さんは更に整体チックだったので今回もお願いしました。

    前日とは違う人で結構若い男の子が来たので「施術室に案内してくれる人?」と思ったらこの人がセラピストでした。若いのにオーラが感じられてビックリしました。料金は2008年と変わりなく1時間でRP176,000。ウブドの町スパのBalinese Massageの倍の金額だが満足度が全然違います。



    施術の後は1階でフルーツとジンジャーティー。お茶のカップが変わっていました。

    新しくなったデンパサールの空港とSIMカード購入

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      4年ぶりのバリ島です。空港が新しくなり、VISAの料金も払わなくて良くなるなど随分変わっていました。

       

      税関を出た後、まず携帯のSIMカードを購入しようと通信会社のブースに行きました。バリ島内での通話とネットが出来るSIMカードが欲しいと伝えるとデータ通信のカードしかないとの事。空港で入手は諦めて街で買う事にしました。

       

      空港からウブドへの移動は以前Tegal Sariに勤務されていて現在自分でツアー会社をされているNyomanさんにお願いしました。途中SIMカード屋さんに寄ってもらったのですが、やはり通話も出来るものは買えませんでした。空港の店員さんはちゃんと説明してくれませんでしたが、お店の人がNyomanさんに今はインドネシアのIDを持っていないと携帯番号が買えなくなったと言っていたそうです。

       

      Nyomanさんもそうですが、バリ島の人はあまり電話をかけなくなったそうです。メッセージアプリで通話も出来るので通話料金が必要になる電話を敢えて使う必要がないとの事でした。数年訪れていない間のバリ島の進化は凄いなぁと思いました。

       

      確かにレストランやホテルではSIMカードは不要でした。しかし道が判らなくなった時等に検索出来るのでやはりネットはいつでも繋がる方が便利です。次回は空港で購入しようと思います。


      成田発 AirAsia バリ島への直行便

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        子供の春休みにどこか行きたいなぁと航空券を検索していたところ、AirAsiaのプロモーションで往復4万円を切るチケットを見つけたので衝動買いしました。Low Fareで行きは手荷物のみ、帰りは1人分だけ20kgにしました。

         

        2x Guests 68,448 JPY
        Airport Tax  5,220 JPY
        Passenger Service Charge  3,940 JPY
        Subtotal 77,608 JPY
        追加サービスおよび手数料 / Add-ons & Fees
        2x Processing Fee   3,200 JPY
        1x Checked baggage 20kg   3,900 JPY
        Subtotal   7,100 JPY
        合計金額 / Total amount 84,708 JPY
        合計支払額 / Total paid 84,708 JPY

         

        成田 08:35 -> DPS 15:00

        DPS 00:55 -> 成田 09:15

         

        往路は成田出発の時間が早いので前日の夜間便にしようかとも思ったのですが、料金の差が大きく成田のビジネスホテルに前泊した方が安かったので今回は京成成田駅近くのコンフォートホテル成田に泊まってみました。

         

        料金はダブルエコノミー禁煙のお部屋が1室2名で6,600円のところ、一休.comの2,000円割引とポイントを使い4,554円でした。凄く快適と言うわけではないですが前泊ならば全然問題ないと思います。朝食がついていましたが、LCCは心配なので食べずに早く空港に向かいました。

         

        チェックインは受託手荷物がある人の列は長くなっていましたが、機内持ち込み分だけだったのですぐに終わりました。しかし、出国手続の入口が空いていませんでした。どうやらデンパサール行きのAirAsia便が朝1番のフライトの様です。仕方がないのでマクドナルドで朝食を食べる事にしました。因みにこの時間帯に空いているのはマクドナルドだけです。

         

        機内は快適とまでは行きませんが、比較的空いていたので思っていたよりも悪くはありませんでした。現地への到着は午後3時ですし往路に関してはむしろ良いとも言えると思います。


        新年からお葬式@ Sanur

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          2009-2010年の年末年始でサヌールに滞在した時、初めてサヌールでお葬式をしているのを見かけました。
          ところが今回又サヌールで目撃.....そして1月2日にクタに行ったときも見かけました。
          日本でお正月にお葬式をすると言うのはあまり聞きませんが、こちらでは関係ないのでしょうね。それに誰も悲しそうにしていないのが大きな違いだと思います。



          子供にお葬式の写真を撮るのは変だと言われましたが....日本で考えるお葬式とはタイプが違うし、一種お祭りの様な感じもするので記念に残しておきたいと思います。

          ----------2010年1月の日記----------

          サヌールに滞在する事が結構多いのに、お葬式を見かけたのは初めて。


          お神輿みたいなのにバリニーズ・ダンサーかと思う程着飾った女性が乗っていました。


          ウブドでみるお葬式とは又ちょっと違った感じがありました。


          新しくなっていたデンパサール空港

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            3年前に行ったときは工事中だった空港が完成していました。あまりの変わり様にびっくりしました。普通の大きな空港になっていました。


            手続きにかかる時間も随分スピーディーになり、全体的に近代化(?)しましたが、前のいかにもバリと言う感じの空港が好きだった私はちょっと寂しく感じました。

            マレーシア航空でのバリ旅行

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              マレーシア航空の往路は当たり前ですが(?)エコノミークラスです。
              ですが座席の所にUSB電源がありました。手荷物に充電用のコードを入れておくべきだったと反省しました。



              機内食は↓でした。



              大抵の機内食に茶そばがついています。人気があるのでしょうか?私的には機内で食べるのは好きではないのですが.....。
              飛行機の中では座りっぱなしなので、機内食は余り食べない事にしています。いっその事食事は希望制にして、その分料金を安くしてもらえる方が良いなと思ったりします(笑)

              復路のKLと成田間はビジネスクラスでした。旧式のシートでほつれがあったりしましたが、それでもエコノミーと比べると全然楽でした。お食事も超豪華と言うわけではありませんでしたが、比較すると全然良かったです。


              前菜のミックスサテとピーナツです。美味しかったです。ピーナツはエコノミーよりも豪華でした。かなりの量だったので半分位しか食べませんでした。残すのは勿体ないので最初から1本ずつだけで良いと言えばよかったなと思いました。


              続いてエビとソムタムっぽいサラダ、又もや茶そばです。パンは3種類から選べましたが、お腹がすいていなかったので頂きませんでした。茶そばは往路と同じで手をつけませんでした。


              メインのテンダーロインステーキです。かなり固かったです。


              デザートはティラミスと紅茶です。紅茶がとっても美味しかったです。飛行機の中でこんなに美味しい紅茶を飲んだのは初めてかもしれません。


              成田到着前の軽食のサンドイッチとアイスクリームです。機内でアイスクリームを食べると必ず気分が悪くなるのですが(ハーゲンダッツでも)今回は大丈夫でした。

              ちょっと驚いたのが、BAよりもアメニティが良かった事でした。



              しっかりしていて中が良く見えるポーチの中に、ソックス、アイマスク、エチケットブラシ、歯ブラシ、歯磨き粉、消毒クリーム、クラランスのリップバーム、ハンドクリーム、フェイスクリームが入っていました。

              マレーシア航空とシンガポール航空でバリ島へ

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                年末年始、3年ぶりにバリ島に行ってきました。

                以前は直行且つ料金も安かったはずのGAが、検討した時点では一番高い航空会社になっていましたたらーっ

                JAL便は直行がなくなってから1度利用した際に、ジャカルタでGAへの乗り継ぎに妙に時間がかかったのと、復路はDPSからジャカルタが国内線な為、更に面倒だった+空港使用料がDPSで国内線分、ジャカルタで国際線分との二重に取られたのでもう最初から選択肢には入れませんでした。

                予算的な面からいつでも日本を出発出来る私と子供のフライトはマレーシア航空に。子供が機内泊の便が嫌だと言うので、往復とも普通は選ばないだろうなぁと言う便にしました。

                <往路>
                成田 10:30 → KUL 17:05
                KUL 23:35 → DPS 02:35(翌日)
                <復路>
                DPS 04:35 → KUL 07:30
                KUL 10:50 → 成田 19:00

                往路、KLで結構な時間を潰さなければいけないので、最初はトランジットホテルで過ごそうかと思っていました。ですが、6時間部屋にいる事はないだろうとラウンジを利用する事にしました。


                主人は時間的なロスが少なく、羽田から行かれるシンガポール航空にしました。

                <往路>
                羽田 08:50 → SIN 15:15
                SIN 18:05 → DPS 20:50
                <復路>
                DPS 10:30 → SIN 13:05
                SIN 14:05 → 羽田 21:35

                シンガポールでの乗り継ぎは往路は良い感じに間隔があいていますが、復路が1時間しかありません。SQに確認したところ大丈夫と言うので予約しましたが、荷物の積替えが間に合うのだろうかとか、飛行機が遅れたらいけなくなるのではとか、やはり心配でした。

                しかし、流石シンガポール!チャンギ空港が素晴らしいのか?シンガポール航空が凄いのか?結構余裕があったそうです。

                バリでスマホ用のSim Cardを買う@ Hardy's, Sanur

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                  ジャカルタの空港で手際よく設定をしてくれたので、バリでも同じだろうと安易に考えていました。

                  主人のスマホも使える様にしようとサヌールのHardy'sの携帯電話売り場(2012年1月時点では3F)に行ったところ、Simpatiのカードを勧められました。こちらは新規+2週間使いたい放題の料金と言う事でRP137,000でした。



                  自信を持ってお店の人が勧めたのにも係わらず、設定にとても手こずり1時間その場で待ちました。結局それでも出来ずに「ホテルに帰ってから自分でやってみて」と。やっても出来なければ返金と言う事でしたが、私のスマホでネットサーフィンして設定方法を調べて無事使える様になりました。

                  お店の人は「この携帯はシムロックがかかっている」とかテキトーな事は言うし、私がお店で「XLのをジャカルタで買ったけど使えたよ」と言うと「普通XLは使わない」とか返事がいい加減でした。結局はお店の人が設定情報をきちんと把握していなかったからだったのですが......。

                  もしカードを購入してもお店の人が設定が出来ない場合はsimPATIのHPで設定情報を確認して自分でやった方が良いと思います。

                  因みに主人もてこづったのはAPN Nameでした。ネットでは「internet telecomcel」と書かれているのですが、この意味はinternetでもtelecomcelでもいいと言う事らしく、internetと入力したら繋がりました。

                  参考までに調べた情報(as of Jan, 2012)を載せておこうと思います。

                  APN Name : internet or telecomcel
                  User Name : wap
                  PW : wap123

                  simPATIとXLの差はそれ程感じませんでした。短期的な滞在ならば間違いなくXLの方がお得だと思います。ただ購入する場所によってはXLでネットは出来ないと言われるかもしれませんが.....。

                   

                  ジャカルタ(スカルノハッタ)空港でスマホ用のSim Cardを買う

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                    JUGEMテーマ:旅行

                    ジャカルタでトランジットの際、荷物を一度ピックアップしなければなりませんでした。その時同じエリア内にCellular Kingと言う携帯SIM Cardを販売しているブースがありました。大丈夫なのだろうか?と言う雰囲気でしたがそこでネットが出来るSIM Cardが購入出来るかを聞いてみる事にしました。

                    勧められたのはXLのカードで新規でもRP50,000。言語を英語に変更すればお店の人がちゃちゃっと設定をしてくれました。この料金で2日間使えるので、使えなくなったらまたRP6,000チャージすればいいと教えてくれました。

                    こんなに安く使用出来るなんて、スマホはインドネシアでも随分普及されているのだなと感激しました。


                     

                    バリ内の交通費

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                      JUGEMテーマ:旅行

                      以前交通費についてブログを書いていましたので、今後は交通費の変動が比較出来る様に継ぎ足しで記録していこうと思います。

                      今回のバリ旅行は日程がいつもよりもずっと短かったので、ホテルから殆ど出ませんでした。

                      <空港→ Griya Santrian, Sanur>
                      空港タクシー .......... RP99,000

                      <Griya Santrian, Sanur → 空港>
                      メータータクシー ...... RP82,000(日中)

                      <Griya Santrian → Hardy's>
                      メータータクシー ...... RP5,000
                      ベモ .................. RP2,000/人

                      ホテルから空港までは道路+空港内が混雑していた為少し高くなりました。

                      Sanur内のGriya SantrianからHardy's迄のベモ代は運転手さんに言われた料金です。タクシーはホテル前の道路で流していたタクシーを捕まえて乗った時の料金です。2人以上で乗るならば間違いなくタクシーを利用した方が良いなと思いました。


                      ------2009年8月25日の日記-------

                      <空港 → Sanur>
                      空港タクシー .......... RP95,000

                      <Sanur → 空港>
                      メータータクシー ...... RP73,000(夜間)

                      <Sanur/Tuban ⇔ Ubud>
                      ホテル送迎 ............ RP180,000

                      <Sanur間>(漁師 → puri Santrian)
                      メータータクシー ..... RP11,000

                      <Sanur → Tuban>
                      メータータクシー ...... RP80,000(日中)

                      <Tuban → Legian/Seminyak>
                      メータータクシー ...... RP30,000(AM)

                      <Legian/Seminyak→Tuban>
                      メータータクシー ...... RP35,000(PM)

                      <Ubud間>
                      ホテル送迎 ............ RP35,000

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