Crowne Plaza Rm553 @ Changi Airport

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    シンガポールでのトランジットは最初は市内で2泊を考えていました。しかし、子供の学校のお休みの関係で1泊しか出来なくなり、空港のホテルに泊まり、翌日の出発時間まで少しだけ観光する事に変更しました。

     

    私達が利用したスクートはT2に到着で、ホテルはT3でしたが、移動は空港内を徒歩で出来たので便利でした。

     

    ホテルは乗り継ぎで利用するには勿体ない程の素敵なホテルでした。禁煙のビジネス・キングルームで、料金は予約時はS$270でしたが、税サが別だったのでS$317.79≒26,742円でした。

    ドアを開けるとすぐがクローゼットとデスクになっています。

    ベッドはハリウッドツインです。

    無料のミネラルウォーターとコーヒー類。お菓子は有料です。

    バスルームの手前にはソファがあります。

    バスタブとシャワーブースが分かれていてととても快適でした。アメニティはシャンプー、コンディショナー、バスジェル、石鹸、コットン、綿棒、爪やすりがありました。リネン類はハンドタオル、フェイスタオル、バスタオルが3枚ずつ、スリッパとバスローブ迄ありました。無料のお水は4本ありました。

     

    素敵なホテルだけあって、レストランのお値段も良かったので、私達は食事はしませんでしたが、空港内にたくさんのレストランがあったのでそちらを利用しました。次回も予算が許すならば利用したいホテルです。


    チャンギ空港 T2のレストラン -Tong Shui Cafe

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      Cafe1 Cafe2

      飲茶が食べたかったのでTong Shui Cafeと言う飲茶のカフェに行った。テーブルの上に伝票があって、それに注文をしたい食べ物の番号と数量を記入して店員さんに頼む。注文しなくてもおしぼり1つSGD0.38≒30円は人数分、おつまみのピーナッツ1皿 SGD1.88≒150円がオーダー表に記載されていた。

      Food1 Food2

      上の写真 Steamed&Fried Dim Sum Platter 各SGD8.88≒710円と韓国風湯面 SGD8.88、ワンタンメン SGD4.88≒390円を注文して、税サ込みでSGD34.54≒2,763円也。決して安いわけではないけど、ビンタン島の食事からしたらすごく安く感じてしまったたらーっ

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      チャンギ空港 - Terminal 2

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        Terminal2

        Xmas Tree

         フェリーターミナルから私達が乗るANAの
         ターミナル1迄はタクシーでSGD10だった。
         チェックインは出発の3時間前からなので、
         地階の手荷物一時預り所で荷物を預けた。
         スーツケース大小1つずつでSGD7.5だった。
         身軽になって空港のレストランで食事を
         しようと思ったが、めぼしいレストランが
         ターミナル1にはなかった。
         スカイトレインでターミナル2に移動した。

         こちらのターミナルの方が綺麗で
         お洒落なお店も多かった。
         素敵なツリーも飾られていた。

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        ビンタン・フェリー・ターミナル

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          Bintan Ferry Terminal
           フェリー・ターミナル敷地内にはアウトレットがある。
           『待ち時間に......』と思っていたが、シャトルバスで
           ターミナルに行くともう時間が無かったポロリ
           
           バスが到着しても出国手続きは直ぐには
           始まらなかった。
           あっと言う間にこちらも長蛇の列。
           係員は仕方なく手続きを開始し始めた。
           
           インドネシアの出国税は既にチケット料金に
           含まれているので、ルピアでの支払いは不要。
           この島に来るのにルピアはいらないんじゃないかな?

           出国手続きが終わると直ぐ待合室がある。
           お土産屋はないので、何も買えなかった。
          フェリー・ターミナルにある鷲の像。

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          Bintan Lagoon Resort - フェリー・ターミナルへの送迎

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            ペリカン・トラベルから予約時に「フェリー・ターミナルからの送迎があるのでフェリーの便名をお知らせ下さい」と言われた。『送迎があるなんてラッキーるんるん』と思っていたが、おそらくビンタン島のホテルは殆ど送迎付なのではないだろうか?そしてこの便名の確認は、送迎の為ではなく、チェックインの手続きの為であった事がホテルに到着してから判った。

            フェリー・ターミナルに到着し、入国手続きを済ませるとホテルの名前が書かれたボードを掲げた男性がいた。「そちらのホテルにチェックインするのですが.........」と話しかけると「外にいる青いバスに乗ってね。白いバスじゃないよ、青いバスだよ」と言われた。青いバスに向かうと今度は「もういっぱいだから、後から来る白いバスに乗ってね。出口のところで待ってて」と言われたたらーっ しばらく待っていると白いバスが来た。中国人風の団体が白いバスめがけて走っていくのが見えた。『又乗れなくなってしまうのでは?』と不安になり、白いバスのところへ行った。すると運転手さんが「もう少しあっちで(出口近く)待っていて下さい」と言った。『やっぱり、待っていればいいんだ〜』と私は戻ったが、気がつくと中国系の団体客はついてこない。「待っていて」と言われた所で待っていたが、しばらくたっても誰も呼びにこないので、又白いバスに向かった。............と、ひどいじゃないかむかっ 既に皆バスに乗っている。これって、一体どういうこと???

            ホテルに到着すると、レセプションはチェックインする人で長蛇の列であった。フェリーの便の情報が欲しかったのは、送迎の為ではなくチェックインする時間を把握したかったからだなと思った。何故ならバスに乗る時は名前は全く確認されなかったからだ。チェックインの為に待っている人は大勢いたが、幸い私達はフロントの脇にあるデスクに居た女性が声を掛けてくれて、そこで手続きする事が出来た。荷物もすぐ部屋に運んでくれた。シンガポールではチップは不要だったので、全てがシンガポール扱いになっているビンタン島も同じに考えていたのだが、ポーターの人はチップを渡すまで部屋から出て行かなかったひやひや 

            フェリーのリコンファームはビジネスセンターでやってくれる。その際に帰りのチケットと予約の確認書はチェックアウト迄預けるシステムになっている様だ。バリのホテルでもリコンファームの際にチケット等を預ける事はあるが、リコンファームが済むと電話をくれて引き取りに行く。ここは大型ホテルなのでいちいち電話をするのは面倒だからかな?

            ホテルのチェックアウト時間は12時。フェリーターミナルへのシャトルバスは1時15分ホテル発なので、12時に部屋を出るくらいで良いなと思っていた。10分前に電話でベルサービスに荷物の運び出しをお願いし、部屋で待っていると5分前に電話が鳴った。チェックアウトの時間を促す電話であった。他のサービスは悪いのに、こんな所だけ親切とはたらーっ .......と言うか早く部屋を出て欲しいのだろうひやひや 「荷物のピックアップを待っている」と伝えると「部屋に置いておいてもらえれば、ターミナル迄運びます。荷物の引換券を取りにベルデスクに来てください」との事であった。

            チェックアウトの時もひどいものであった。普通はレストランでサインした伝票とInvoiceを付け合せさせてくれるのだと思うが、Invoiceしか見せてくれなかった。催促すると渋々出してきた。日本人はチェックしないで、言われたままを払うと思っているのだろうか?

            帰りのシャトルについてはベルデスクで確認をした。行きの案内はいい加減だったが、ホテルにいる人ならそんな事はないであろうと思いたかった。スタッフは「バスが到着したら案内をする」と言っていたが、実際ゲストにバスの到着を知らせている様子はなかった。このホテルのスタッフの対応はマレーシアで宿泊した、エコノミーホテル以下だと思った。

            シャトルバスを待っている間に、新しくチェックインするゲストにウェルカムドリンク(私達も貰ったが)を配っていた。その中に特別扱いのゲストも居た様で、他の人とは別のグラスでおしぼり付であった。特別なゲストへの対応が違うのは当然の事だと思うが、皆の前で特別扱いをするというのはどうだろうか?マネージメントが指示しているのだとしたら、このホテルのスタッフのサービスの質の向上は望めないと思った。何度も言うようだが、ホテルの設備とサービスの質を考えたならば例え正月料金であったとしても、1泊20,000円近くは取りすぎだと思う怒りマーク

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            Bintan Lagoon Resort - New Year's Eve Gala Dinner

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              このホテルのガラ・ディナーは強制ではない。でもうちの旦那さんは New Year's Eve Dinnerが大好き(!?)なので申し込んだ。

              ホテルの規模が大きいので、人数の関係上他のグループとの相席だった。私達が同席したのはオーストラリアからの6人家族。子供2人が交換留学で日本への短期ホームステイ経験ありと言う事で、話の共通点はあった。だがと〜っても早口+オーストラリア独特のアクセントで何回も聞きなおさなければいけない時があった。シンガポールの中華系タクシー運転手の英語の方がずっと判りやすかったのは、ペナン滞在のお陰!?!?!

              ディナーはビュッフェ式で大人がSGD85++、子供はSGD42++、会場はロビーであった。料理の種類は多く美味しかったが、場内は大人数の参加者でごったがえしていた。小規模のパーティーの方が個人的には好みかな?

              Party 1 Party 2
              上写真左:パーティ会場の雰囲気はこんな感じ。オーストラリア人家族のママさんと一緒にカメラ
              右:テーブルの上にあった盛り上げ(!?)グッズ

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              Bintan Lagoon Resort - Pool Sideのカフェ

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                プールサイドにレストランは数軒あるが、これはメニューが全く同じ。スタッフは妙に日本語が上手で、『よほど大勢の日本人客が来ているのだろうなぁ〜』と言う感じ。これらのレストランはプールサイドにあるので、プールサイドのデッキチェアでも食事をする事が出来る。プールサイドで飲食した人の空いたお皿やグラスはなかなか片付けないみたいで、2日間同じ場所に放置されていたものがあったびっくり

                Kids Menuの食事は大体 SGD9≒720円、大人用の食事は1皿 SGD17≒1,360円。子供の食事1つ、大人の食事2つ、ビールとジュースを1杯ずつで大体日本円で5,000円強と言う感じだった。量は多めで味は普通だと思う。

                LUNCH 1 LUNCH 2
                上写真左:大人用ビーフバーガー。胡椒がきつくて結構辛い。子供は食べられないと思う。
                右:魚のサテ。この手の料理には珍しく、野菜にも十分火が通っていた。ご飯はものすご〜くパラパラ。

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                Bintan Lagoon Resort - HORIZON CAFE

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                  ロビー階にあるこのカフェは昨年秋にオープンした様だ。しつこい料理に胃もたれしてきて滞在4日目の昼は、ここで軽く取る事にした。

                  お店はカウンター式のお洒落な感じではあるが、軽食を取ると言うよりはコーヒーを買ってそのままどこかへ行くか、飲んだらさっと出るという感じで食事をするには適さないと思う。近くのソファの席を指して「あそこでも食べられますか?」と聞いたら、「カウンターで」と言われたので悩んだが、面倒なのでここで食べる事にした。

                  子供はパック入りのサンドイッチ SGD10≒800円、私はAmerican Beef Pie SGD9≒720円と紅茶 SGD6≒480円、旦那はケーキホットコーヒーのセット SGD9≒720円を注文した。本当は私はAfternoon Teaを注文したかったのだが、スタッフが「30分以上はかかる」と面倒くさそうだったので諦めた。次にキッシュを注文したら「売り切れ」と言われてしまったひやひや そして旦那のセットのケーキは、カフェのショーケースにあるものではなく、KOPI-Oのランチビュッフェの残りが運ばれてきたびっくり これも又かなりズサンだと思う。支払ったのは税サを入れてSGD40.8≒3,264円と結構なお値段。

                  スタッフの対応はとてもそっけなかった。だが、最初に私が怪しい(!?)インドネシア語で話しかけたので、食事をしていたら向こうから色々と話かけてきた。このホテルで働くスタッフは、地元のインドネシア人ではなくジャワやスマトラやバリから来ていて、シャトルバスで30分程にあるホテルの寮に住んでいるのだそうだ。ちなみにこの女の子はジャカルタ出身。私が「不便なここよりも、都会のジャカルタの方がいいんじゃない?」と聞くと「ジャカルタは騒がしいから、ここの方がずっといいわ」と言っていた。

                  このホテルのスタッフは、話してみれば悪い人ではない。でもホテルが自分達はファイブ・スターのホテルだと言うならば、もうちょっと丁寧な態度を取っても良いのじゃないだろうか?ちなみにうちの旦那は、このファイブスターと言うレーティングに対して「10段階評価かな?」と言っていたたらーっ

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                  Bintan Lagoon Resort - KOPI-O

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                    Kopi-O Kopi-O food

                    普通ビュッフェの食事は割高になるのだが、このホテルのレストランは味の割りに1品の値段が高めである。なので普段朝食以外はあまり食べる事のない、ビュッフェの食事を何回かした。

                    ランチは大人がSGD28≒2,240円で子供は半額のSGD14≒1,120円。

                    ディナーは1/1がSGD38≒3,040円で、1/3に行ったらSGD35≒2,800円だった。こちらも子供は半額。不思議な事に値段の高い1/1の晩よりも1/3の食べ物の方が良かった。

                    1/1はビールを1杯を注文して、そして1/3はビール2杯注文したのだが、どちらも合計SGD124.8≒9,984円だった。

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                    Bintan Lagoon Resort - イタリアンレストラン・ORZO

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                      一応メインのレストランは言ってみようと言う事で、4日目の夜はイタリアンレストランのORZOに行ってみた。

                      朝食ビュッフェの会場(!?)となっているので、ディナー用のレストランと言う感じはしなかった。ワインリストが抜けたドリンクメニューを持ってきたり、パンを持ってくるのを忘れたりと........忙しいのは判るがスタッフの質の悪さを感じたひやひや パンはなんと隣のKOPI-Oのビュッフェのパンコーナーから持ってくるようだったので、催促はしなかった。

                      『イタリアン・レストラン』と言う割にイタリア料理の味はいまひとつで、KOPIO-Oのビュッフェのバスタコーナーのスパゲッティの方が美味しかった。

                      ロブスター・サラダ SGD20≒1,600円、ピザ・マルゲリータ SGD22≒1,760円、ボロネーゼ SGD20≒1,600円、リンゴジュース SGD5≒400円、ノン・アルコール・カクテル SGD6≒480円、グラスワイン SGD10≒800円を注文。税サを入れてSGD99.6≒7,968円になった。

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