沖縄土産

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    4泊5日の旅行でしたがとても濃い旅行で、ブログに日記をまとめるのにも時間がかかってしまいました。 海外のビーチでのんびりするのも良いけれど、夏休みの自由研究みたいな旅行も良いなぁと感じました。

    今日の沖縄土産で沖縄の旅行記は終了です。沖縄は同じ日本であっても食べ物や文化が違って本当に興味深い土地でした。お土産と言うよりも自分用に買ったものが殆どですが紹介したいと思います。

    まずは沖縄の有名なお菓子ちんすこう。在住の友達も言っていたけれど新垣のちんすこうが美味しいのだそうです。色々な種類があったので自宅用にはバラを買いました。



    普通の、黒糖、海塩、ごまの2本入りパック。どの味も全部おいしいんです!



    こちらは丸い形の紅芋とチョコ。これはこれで又美味しいです。



    上は帰りに那覇空港で買ったお菓子。紅芋タルトが最近の流行みたいだけれど、私的にはイマイチ。お菓子を買うならばやっぱりちんすこうかな?サーターアンダギーも好きなのだけれど、大きくて諦めたらプチサイズがあったのでプレーンと黒糖の2種類とも買いました。



    こちらは恩納の道の駅で買ったシークワーサー茶。ちょっと苦いので次はパス。



    こちらも帰りの空港で購入。250円位。アセロラを食べたのは2回目。う〜ん、ジュースの方が美味しいかも!?!??!

     

    上左写真の麩はうりずんに夕食を食べに行った時のおまけで、ゴーヤ茶はベストウエスタン那覇インのお部屋にあったもの。こちらの2つは母親へお土産としてあげた。

    右の写真は沖縄料理の店に必ず置いてある調味料。泡盛に島唐辛子を漬け込んであり辛いが美味しい。小さい方はリゾネックス名護の売店で買って会社でお世話になっている人にあげた。大きいほうは瑞泉で買ったもので自宅用。

    次はちょっと変わった物。沖縄の魔除けといえばシーサー。でもホテルの前や通りの角に石に刻まれたり、直接書かれたりと石敢當と言う文字を良く目にした。こちらも魔除けなのだそうだ。我が家の玄関前にも..........と下の石を1つ購入。旅行が安全な物となる様にスーツケースに貼るステッカーも買った。

     

    下の写真は買った物ではないのだが、ちょっと面白いので紹介しようと思う。



    沖縄の世界遺産を巡っていた時、丁度スタンプラリーをやっていた。全部制覇すると先着でプレゼントがもらえる。私達が最後に訪れたのは識名園だった。殆どの人が那覇市内にある首里城や識名園からスタートするみたいで、ここで最初に記念品がもらえたのはうちの子供だったのだそうだ。
    プレゼントは沖縄の赤瓦で出来たコースター。瓦職人が会社の仕事が終った時にビールを飲んだ時、グラスの水滴で机が濡れない様にと側にあった屋根用の赤瓦をコースター代わりに使った所.......瓦が水分を良く吸ってくれたので商品化したのだそうだ。実際沖縄の屋根に使われている赤瓦と同じ素材なので良いお土産になると思う。うちでも頂いたこのコースターを使用しているのだが、本当に良い。テーブルが傷つかない様に裏に工夫がされているのも良いと思う。

    写真左に写っているのはキーホルダー。1番目と言う事でおばさんが特別にくれた。今回の沖縄旅行は充実していただけでなく、会う人もホテルの人もとっても親切で更に楽しい旅になったのだと思う。期待していなかった食べ物も結構美味しかったし、最初にその土地に行った時の印象って大きいと思う。
    又機会があったならば是非沖縄に行ってみたい。そして今度は離島の方にも足をのばしてみたいと思う。

    首里城その4 - Others

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      この回で首里城見学の日記は最後。まずは漏刻門の正面に置かれている日影台(にちえいだい)という日時計。水時計の補助的な道具として使われていたのだそうだ。

       

      下左写真は万国津梁の鐘。本物は沖縄県立博物館に収蔵されていてここのはレプリカだそうだ。この鐘は歴史資料では1458年に首里城正殿に掛けられていたと記録されているのだが、具体的な設置場所が不明なためにとりあえずここに設置されているとの事である。


       

      上右写真はちょっと可愛いので撮った歓会門横のシーサー。子供は「狛犬だ〜」と喜んでいたのだが..........友人は笑って「シーサーだよ」と言い直していた。でも同じ様なものではないだろうか?



      上の写真は屋根の上の龍の飾りが立派なので撮ったもの。

      沖縄観光編の紹介はこれで終わり。首里城とは関係ないけれどその他の感想もここで書きたいと思う。今回足を運んだ場所への移動はレンタカーでした。途中幾つも幾つも米軍基地の前を通ったのだが、私が今住んでいる横須賀の米軍基地とは全く違っていて驚いた。普通の人が通る歩道の横が鉄条網で仕切られただけで、その向こうに米軍キャンプがある。飛行機の騒音もひどかった。ちょっと通りかかっただけでもすごい騒音だったので取り上げられている普天間はどんなにひどいのだろうと思った。

      又恩納村に向う途中ではオーディオをものすごく大きな音で掛けた米軍兵の車が制限速度をひどくオーバーしながら走っていった。これは横須賀ではありえない。横須賀だって米軍兵のマイナートラブルが起きている話は時々聞くけれども、沖縄はそんなものではないのだと思う。

      この土地に昔からずっと住んでいる人達が早く安心して住める様な状況になる事を祈りたいと思う。


      首里城その3 - 首里城内の門

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        首里城内にはたくさんの門がある。 まずは奉神門。「神をうやまう門」という意味で、首里城正殿のある御庭へ入る最後の門。3つの門のうち中央は国王や中国からの冊封使等限られた身分の高い人だけが通れる門で、それ以外の役人は両側の門から入城したのだそうだ。



        下写真左:久慶門(きゅうけいもん)。ここは通用門で主に女性が利用したといわれているのだそうだ。

          

        右は漏刻門(ろうこくもん)。中国語で「水時計」という意味。身分の高い役人は駕籠にのって首里城へ登城したが、国王に敬意を表しこの場所で駕籠から下りたのだそうだ。



        上の写真は歓会門(かんかいもん)。首里城の城郭内へ入る第一の正門で、歓会とは歓迎するという意味だそうだ。

         

        上左写真:淑順門(しゅくじゅんもん)。国王とその家族が暮らす御内原(おうちばら)と呼ばれる場所への表門だそうだ。右写真は右掖門(うえきもん)。眼下に見える歓会門、久慶門から淑順門へ直接通じている門で、往時は淑順門から御内原へ入ったのだそうだ。



        上は広福門(こうふくもん)。福を行き渡らせるという意味で、建物そのものが門の機能をもっているのだそうだ。この形式は首里城の城門の特徴との事である。

         

        上左写真が瑞泉門(ずいせんもん)。瑞泉とは「立派な、めでたい泉」という意味で、右写真の湧水が龍樋(りゅうひ)と呼ばれ、それにちなんで名付けられたのだそうだ。

        首里城その2 - 正殿&御庭

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          上の写真が正殿御庭(うなー)。御庭はガイドブックで見た時はもっとオレンジ色だったけれど実際は色の褪せた朱色と言う感じだった。写真で見るよりもずっと狭かった。



          上は御差床(うさすか)。中国調でとてもきらびやか。



          展示品は全てレプリカだった。



          蛇の形(かな?)の印。



          こちらが印鑑(!?)の部分。

          事前の下調べがなく首里城に行ったので「何故復元されたものなのに世界遺産?」と馬鹿な質問を友達にしてしまった。その理由は...............下の写真。



          石垣で昔からある部分が遺構で上が復元。遺構の部分が世界遺産なのだそうだ。
          建物全形で残ってはいないのに世界遺産と言うのも興味深かった。



          正殿近くの系図座・用物座では琉球舞踊を見る事が出来た。子供が「男の人が踊っている」と言うのだが.............多分女性だと思う(汗)。

          鎖之間では有料だが沖縄の伝統菓子とさんぴん茶が頂ける。試してみたかったのだがとても暑いのにお茶も熱いと言う事で...............今回は頂きませんでした。首里城の見学も夏以外に来るのが良いと思った。
           

          首里城その1 @ 那覇市首里金城

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            見所がたくさんあるのでいくつかに分けて紹介したいと思う。まずは園比屋武御嶽石門。 礼拝所の1つだそうだ。門をくぐることは出来ない。



            屋根の装飾が面白かった。



            次が守礼門



            思っていたよりも小さかった。



            こちらは首里森御嶽。礼拝所で首里城内では格式が高い場所の1つだそうだ。中に入る事は出来ない。

            下の写真は冊封七碑。中国皇帝の使者「冊封使(さっぽうし)」が詠んだ漢詩の碑が七つあったのだが、沖縄戦で破壊され現在あるのは復元されたものだそうだ。



            首里城公園 @ 那覇市首里金城

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              順路通りではなかったのだが友達がここから見た方が効率が良いと、最初に首里城公園内を案内してくれた。又後で通るからと円覚寺跡の前は写真を撮らずに素通り。その後暑さの為にすっかり忘れてしまったので後悔。

              こちらは弁財天堂。敷地内には立ち入れないので外から見るだけだった。



              こちらは龍潭の一部。



              首里城が跡をとどめなかったのは戦時中ここに軍用の壕が掘られたからだと友人は言っていた。公園内にもその跡が残っていた。





              この他にもいくつかの壕の跡があった。以前は中に入れたそうだが、危険なので今は全て立ち入る事が出来ないようになっているとの事。


              玉陵 @ 那覇市首里金城町

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                沖縄到着初日に見学したのが首里城とこの玉陵。首里城の紹介が意外と面倒だったので、一番最初の日に訪れた場所の紹介が一番最後になってしまった。ここは所謂、琉球王国の権力者達のお墓である。 

                首里城とここは友達も一緒に回ってくれたのだが、彼は「あまり面白くないよ」と言っていた。でも私は結構好きな感じ。石の建物自体が好きなんだと思う。それに子供も旦那も別に何とも言っていなかった。人でごった返している名所よりも、こんな感じで誰もいない所の方がなんだか色々想像出来たりするので良いと思う。



                歴史が感じられる石門をくぐると....................



                この建物の中に権力者達が眠っている。受付をした建物の中に資料館があるので、そこを見学してから見たほうが色々判って面白いと思う。

                識名園 @ 那覇市真地

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                  那覇市滞在中時間の都合や天候でずっと見学出来なかった識名園。沖縄を発つ日にようやく訪ずれる事が出来た。

                  まずは御堂。茶室から六角堂や池が眺められる。



                  茶室で庭を眺めながらぶくぶく茶が頂けるとガイドブックにあったが今はやっていないようだった。

                   

                  上右写真の中庭とそこから覗いた屋根の赤瓦が良い雰囲気だった。下写真は台所。



                  次は心の字の形をした池に浮かぶ六角堂





                  池に掛けられた橋は趣がある。

                  冬の天気の良い日に散歩したら気持ちが良いだろうなと思った。

                  世界遺産とは関係ないが、雨が続いた後の識名園のお庭には巨大カタツムリが.........。どうやらアフリカマイマイと言うらしい。

                   

                  ガジュマルの木の間にごっそりついていた。かなり気持ち悪い。寄生虫がいるらしいので触らない方が良いとの事。



                  庭を歩いていると耳が痛くなるほど蝉の鳴き声がした。気付くと..........木にべったり張り付いているたくさんの蝉が............。木の側面になんとなく盛り上がっている蝉が判るだろうか?これだけたくさんだと気持ちが悪い。庭を散歩していた時に時々木の葉から落ちてくる水滴は.........もしかしたら蝉のおしっこだったのだろうか????



                  大きなトカゲもいた。バリやタイで見るトカゲよりも何だか毒々しい気がする。

                  ついでにハブ注意の看板も



                  世界遺産紹介から随分ずれちゃってスミマセン。

                  瑞泉酒造(泡盛)工場見学 @ 首里

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                    お酒が大好きなうちの旦那さんの為、瑞泉(泡盛)酒造の工場見学にも出かけた。場所は首里城の近くなので、首里城を見学した後に寄るのも良いと思う。



                    受付で見学の希望を伝えたら、社員の女性が案内してくれて泡盛の説明してくれた。
                    気候柄泡盛に使われるお米はタイ米なのだそうだ。



                     見学の後は旦那が楽しみにしていた泡盛の試飲。 左から右へと熟成年数が古くなってきて、古酒になるほどコクがあったと旦那は言っていた。

                     アルコール度数は滅茶苦茶高いとの事。ストレートではなくシークワーサーや水で割って飲むのだそうだ。

                     左写真一番右の『おもろ』が旦那は一番美味しかったのだそうだが、お値段がとても良かった。

                     なのでもう1ランク下の右から2番目の瑞泉を自宅用に購入した。



                     
                     自宅に持ち帰った泡盛が左の写真。順に泡盛の果実酒、買ってきた瑞泉、JAL機内でもらった特典冊子を提示しておまけでもらった瑞泉。

                     普通のお酒はボトルに詰められた時点でそれ以降熟成する事はないと思うのだが、泡盛は熟成途中の段階であるので、ちゃんと保存すれば年月が経つにつれてどんどん古酒になっていくのだそうだ。

                     すぐには飲まず子供が成人したら一緒に飲むのだと旦那は台所の棚の上にしまっていた。

                     果実酒は柑橘系の味がするが甘みは全くなかった。甘いソーダを買ってきて割って飲んだ。こちらもかなりアルコールは強い。

                     他に島唐辛子を泡盛に漬け込んだ、沖縄ではポピュラーな調味料も買ってきたのだが、そちらは後ほど沖縄土産を紹介する時に写真を載せたいと思う。


                     以前紹介したオリオンビールもそうだが、泡盛の工場も沖縄にしかないので、世界遺産だけでなくこの2つの沖縄を代表するお酒の工場も見学される事をオススメしたいと思う。


                    今帰仁城跡 @ 今帰仁村

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                      南部にある世界遺産はアクセスし易いので訪れる人が多いようだが、中部以降になると段々減ってくる様だ。沖縄の世界遺産を全部見学したいならば、最初から組み込まれているツアーに参加するかレンタカーを借りなければそれ以外の方法で回るのは難しいと思った。

                      那覇市から一番遠いのがこの今帰仁城跡。なのにここの世界遺産のポスターだけはどこにでも貼られている。規模が首里城に並んで大きいのだそうだ。 



                      城壁越しに東シナ海が見える。





                      他の城跡の門とはちょっと違う石の使われ方がしている気がする。

                      力強い感じがする。



                      他の城跡は城壁ぐらいしかのこされていなかったが、ここにはこのような建物も残っていた。



                      石の柱の跡も多く、他の城よりも建物の数が多かったのではないかと思う。


                      資料館もあるのでこちらで今帰仁城の歴史を学ぶ事が出来た。



                      沖縄の世界遺産に登録された所を全部見たいと言った時、友人が城跡はどれも同じだよと言っていた。正直基本は同じだったが規模も違うし、残っている部分も違ったし、そこからの眺めも違っていた。

                      次回又沖縄に来たら全部見るかと聞かれたならば............そうはしないと思う。だが中城城跡と今帰仁跡は又来ても良いかなと思った。今回は事前に歴史を調べる事なく来てしまったが、少し理解した今ならば改めて見た時にもっと感じる事があるのではないかと思った。

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