英会話のクラス(最終週)

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    JUGEMテーマ:留学

     

    最後の週は会話のクラスを取る事にしました。子供はドイツに来た最初の週にクラス分けテストを受け、B2と判定されました。私は英語のクラス分けテストを受ける必要はないと言われていたので気にもしていませんでしたが、休暇明けに私と子供の名前が書かれていたのはなんとA2のクラスでした。しかも全員日本人のクラスでした。

     

    TOEFLのコースはB1からでないと受講できません。それを受講していましたし、TOEFLのコースが開催されない時にB2以上の会話のクラスに入っていました。それなのにA2のクラスに入れられると言う事は通常ならばありえない事です。受付というかクラス判定をしているスタッフは本当に何も考えずに入学日(休暇を取った場合は新規とみなされるようです)で判断し、クラス分けをしているのだと思います。

     

    ドイツ語のコースもそうでしたが、こちらもクラス分け担当の所に行くとすぐに変更してくれました。学生番号はついているはずですが、データとしての管理を全くしていないと言う事だと思います。恐ろしいほどに遅れています。

     

    クラスはドイツ人2人、ブラジル人1人と私達を含む日本人4人でした。内容は様々でしたが私は話す機会が増えて、おかしくなってしまっていた英語が直って来たので良かったです。このクラスでも子供は最年少で、しかも今まで行って来た国の様にクラスメートがフレンドリーではなかったので授業以外に誰かと話すことは全くありませんでした。

     

    1つ下のクラスは逆に16歳位の子が多く盛り上がっていたようですが、盛り上がりすぎてうるさいようだったので、これも子供に合っていたかどうかはわからないと思いました。子供曰くドイツに来た最初の週の英語のクラスが一番楽しかったそうです。

     

    私的にも最初の週のドイツ語のクラスが一番為になり、楽しかったと思いました。先生や生徒によりこれほど充実度が変わってしまう国というか、学校は初めてでしたので良くも悪くも良い経験になったと思いました。

     

    子供はTOEFLのクラスで嫌になるほどエッセイライティングを学習する事が出来ました。会話をする機会は殆どありませんでしたが、インターネットベースのTOEFLのリーディング、リスニングも十分学習する事が出来たと思います。ドイツのTOEFLコースは日本で行われている講座の様にスコア獲得のノウハウを学ぶのではなく、本当の力をつける為のコースだったので良かったと思いました。

     


    TOEFLコース第3週目終了

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      この週も中国人の女の子1人と一緒でした。しかし、月曜日は用事があるようで来ませんでした。彼女は何故かTOEFLのテストをフランスで受けるようでチケットの手配の為にお休みだと先生が言っていました。彼女はスピーキングをメインでやっているのでどうしてもリーディングやリスニングをしている時に集中出来ません。明日は来ると先生が言っていたので、私と子供は火曜日の午後のクラスは休んで市内でまだ行っていなかった所を観光するのにズル休みする事にしました。勿論先生には違う理由を告げて。水曜日、彼女は来ませんでした。これは先生に連絡せず休んだようです。そして、木曜日も来ませんでした。

       

      当初の申し込みでは最後の週もTOEFLコースを受講する予定でしたが、PC内のリーディングやリスニング問題は殆どやってしまった事や、子供はドイツで英語を話す機会が殆どなかった事から最終週は会話の授業に変更しました。ドイツでは翌週以降の予定を先生に知らせないようなのでこの点においては変な言い訳をする必要がなくて良かったです。

       

      クラスは少人数で個人的な話をする機会があった事、3週間同じ先生に習った事で振り返るとこの先生が一番近い存在だったのだなと思いました。最初は強烈で面倒な先生だと思いましたが、一番良い先生だったのかもしれません。最後の日に子供と2人の写真を撮らせてもらいました。連絡先は聞かず近くのフォトショップで焼き増しして先生に渡しました。普通ならば今後連絡を取るかどうかは考えず、取り敢えずEメール位聞くものですがドイツのあっさりした人間関係を見ているとその必要はないのかなと思えてしまいました。


      会話のクラス(英語)

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        TOEFLのコースは今週は3人でした。先生が言うには開講される最少人数が4人なので、3人の場合は週に4日で金曜日は他の英語コースを受講する事になっているのだそうです。昨日受付で聞いた時に明日の午後に又来るようにと言われたのですが、早く知りたいので午前中に確認しました。

         

        生徒は私たちを入れて全部で14人でした。国籍としては日本人が一番多くて5人でした。他はブラジル人3人、ロシア人2人、ドイツ人2人と良くわからない欧州の国のどこかの人が1人いました。

         

        ここはテキストはなく先生がプリントを配ってくれました。最初はディベートの練習で次は比較的身近な内容について4人位で話し合いました。TOEFLのコースは緊張の連続ですがこちらのコースは比較的楽しかったです。ですが、子供は前半の内容が重すぎると言っていました。

         

        もしこのクラスが良ければ、翌週からTOEFLではなく、こちらのコースに移ろうかと思っていましたが、取り敢えずTOEFLの講座のままで行こうと思いました。


        TOEFLコース第2週目終了

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          2週目は誰も入って来ないと良いなと思いましたが、残念ながら中国人の女の子が1人入って来ました。この子も非常に暗く、感じが悪い子でした。

           

          スピーキングはまたもやかなり凄く、リーディングをしている際に大きな声が聞こえてくるので集中出来ませんでした。前の週は他の2人のドイツ人に私達が合わせていたのでリーディングをしている時に隣で話している声は聞こえませんでしたが、今回は違うのでかなり厳しかったです。

           

          当然スコアも悪くて集中できないと先生に話すと、実際の試験でもそういう事はあり得るので慣れないといけないと言われてしまいました。皆が同じ時間帯に同じ事をすると思いこんでいましたが、事前に調べておく必要があったと反省しました。

           

          今回のクラスメートはマレーシアで中華系の友達が出来る前に考えていた中国人そのものでとても性格のキツい冷たいタイプの中国人でした。前の週のドイツ人は週の終わりに良い感じで終わる事が出来ましたが、彼女とはまるでクラスメートではないかの様な感じで同じ週が終わりました。

           

          明日の金曜日はTOEFLコースは開催されないようです。最少開講人数は4人と言う事で満たさない場合は日数が週4日になってしまうのだそうです。事前の説明はありませんでしたので、この点においても学校側は説明が足りないと思いました。

           

          先生に授業が終わった後に、明日は会話かライティングかビジネス英語のクラスを受付に相談するようにと言われました。しかし、受付に行くと明日の午後に又来いと言われました。又々いい加減で驚きました。


          TOEFLコース第1週目終了

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            週の後半はライティングをやりました。資料はメモリースティックに入れてくれたのですが、私達はPCを持ってきていないので確認する事が出来ません。なのでTOEFLの形式とは少しずれた書き方になってしまっています。

             

            私がTOEFLを受験したときはペーパーテストだけだったので、形式が全く変わっています。勿論スピーキングはありませんでしたし、ライティングもおまけみたいな感じでした。

             

            ライティング、スピーキングはドイツ人の女の子の方が子供よりずっと出来ていました。授業では内容の感想を述べるのではなく、それぞれの人の書き方についての意見を言わなければなりませんでした。私は適当に答えましたが、子供は答える事が出来ず先生も他のドイツ人もそれが理解出来ないようでした。

             

            私が日本の学校の授業について説明すると皆文化の違いを理解してくれて、ドイツではそのような意見交換は頻繁に行われており自分達は慣れていると言っていました。そして、女の子は子供に色々とアドバイスをしてくれるようになりました。

             

            この事からドイツ人学生との距離がぐっと縮まりました。残り2日間は協力してタスクに取り組む事が出来ました。ドイツに来て1週目は今までの経験と比較し不満に感じる事が多かったですが、2週目でドイツ人の考え方が多少理解出来、こちらの接し方によっては相手も好意的に接してくれるようになる事がわかりました。


            TOEFLコース2日目

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              JUGEMテーマ:留学

               

              来ないかも知れないと先生ともう1人のドイツ人が心配していた女の子は無事来ました。しかし、なんだかドイツ語で込み入った話を3人でしている様子。その後先生は彼女と事務室に行きました。その間にもう1人のドイツ人が何をもめていたのかを私達に英語で説明してくれました。彼女のお母さんが学校にクレームしたようなのです。しかし、これはドイツでは良くある事だと言っていました。日本でもモンペはいますが、ドイツの方が多いのだと驚きました。

               

              先生が戻ってくるまで彼に受講は1週間しかしないのかと質問したところ「自分の英語は悪くはないから」と言う答えが返って来ました。ノウハウさえ判ればテストで良い点数が取れると思っているようで......ドイツ人って自信過剰?なのかなと思いました。

               

              今日はスピーキングとリスニングのパートの学習をしました。又もや私と子供は練習モードで、他の2人は本番モードを選択しました。周りが気になってはっきりとは発音出来ないし、がっちりしたヘッドホンで耳は痛いしで早く終わってくれないかなとすら思ってしまいました。

               

              途中ドイツ人の男の人が先生に何やら文句を言っていました。本番モードのスコアが気に入らなかった様です。自信過剰と言うか自分の能力を評価し過ぎと言うか、もう1人の女の子と同じで強烈だなと思いました。

               

              同じTOEFLを学習するので少しは交流が出来るかと思いましたが、ドイツ人は自分には関係無いことは興味がないという事を証明するかのように、こちらの名前さえ聞いて来ないというか......彼らにとっては予定しているTOEFLで良いスコアを取る事が目的なのですから、クラスメートの事など興味がないのも当たり前の事なのだと思いました。

               

              次にリスニングのパートを学習しました。こちらはスコアが出ます。子供は又もや結構正答が多かったので、先生は初めてにしては良いと誉めていました。今回は私もきちんとやりました。結果は子供の方が良かったです。ドイツ人の男性は私が終了したときはまだやっていたのでスコアは判りませんが、子供>ドイツ人の女の子>私でした。子供は24問正解、ドイツ人の女の子は20問正解、私は19問と......彼女はリスニングは自信があった様ですが、またしても訳の分からない日本人の男の子に負けて悔しそうでした。

               

              帰りにエレベーターの中で彼女に大学生かと聞いてみました。まだ、高校生だそうです。子供も高校生だと伝えると知っていると(汗)年が違いので共感してくれるかと思いきや、そんな事は興味がないという感じでした。今までの留学先では子供同士共通点があればフレンドリーにしてくれたものですが、初めてそうではない人種もいると言う事を知り驚きました。毎日有る意味新鮮な発見があります。


              TOEFLコース第1日目

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                ドイツ語を学ぶのも良いですが、英語もやらなくてはいけません。なので2週目からの午後は英語の授業を申し込みました。今までの経験で一般英語コースでは、既に子供も私も楽すぎます。昨年ケアンズでケンブリッジコースを受講し、大変ですがとても良かったので、こちらでも検定試験対策講座を選択しました。

                 

                毎週月曜日はその週から参加する生徒の為のレベルチェックテストがあるので、当然受けるのだろうと思っていましたが、今週は各国から合計200人以上の生徒がやってくると言う事もあるのでしょう。テストは不要だと言われました。掲示板にクラスが貼ってあると言われましたが、なかったと伝えるとあとで張り出されるからとの事でした。

                 

                しかし、やはり張り出されなかったのでもう一度受付で確認するとパソコンのデータを確認し部屋番号を教えてくれました。どのクラスなのか掲示板で確認したら英語会話コースでした。受付も凄い人で今確認する事は出来ないと思いドイツ語の午前のクラスが終わってからにする事にしました。

                 

                午後にクラス変更の担当者の所に申込書を持って行きました。担当者はそれを見てパソコン上のデータを変更してくれました。人数が足りなくて開講されなかったらどうしようかと思っていましたが、取り敢えずあるようで安心しました。

                 

                クラス表を見た時はドイツ人が1名だけ受講予定になっていましたが、もう1人いました。おじさんっぽい感じがするけれど若そうな男性と、高校生か大学生位の女の子でした。1人は来週、もう2週間後位に受験すると言っていました。どちらの人も1週間しか受講しないそうです。

                 

                申し込み書の授業時間は私達は1時〜2時半迄となっていました。しかし、このクラスは3時半迄です。ちなみに学校のHPでは3時半となっています。どれが正しいのかは判りません。もし途中で退席するように言われたならば帰れば良いし、何も言われなければ受けてしまおうと子供と決めました。まず初めに先生からTOEFLテストの概要と授業についての説明があり、どうやら最後迄居て良い様でした。ただ途中の休憩はないのでアサインメントが終了したら帰って良いとの事でした。途中変に休憩を挟まれるよりは少しでも早く帰れる方が良いなと思いました。

                 

                初日はリーディングの問題をやりました。2人は1週間しか受講しないので、模擬問題を説いてスコアを出すと言う学習方法を選択しました。私達は取り敢えずどんな問題かを知りたいだけなので、練習をしたいと伝えました。なので、まさか先生がスコアを出すと言うとは思わなかったので、私は1問1問正答を確認しながらやってしまいました。しかも、時間も気にせずにやったので制限時間内には終わりませんでした。

                 

                持ち時間が終わり、子供がスコアを先生に聞かれました。適当にやったと言っていましたが結構良いスコアで、先生が驚いていました。と言うのは自己紹介の時に子供は自分から積極的に話そうとしなかったのです。私が代弁する感じだったので、先生は子供は殆ど英語が出来ないのだろうと思っていたようですし、私は子供の通訳の為に一緒に参加していると思っていたようでした。先生は子供にあなたはシャイだからこんなに出来るとは思わなかったと言っていました。

                 

                1人だけスコアをつけないのはと思ったのか、先生は私に時間を延長するので最後迄終わらせてみてと言いました。私のスコアは途中直したりした箇所があるので正確ではありません。間違っていないのもおかしいので、あとは良く読まずにテキトーに答えました。それでも前半の分があるので結構得点は取れてしまいました。

                 

                私達以外の2人はドイツ人でした。会話は私達よりもずっと流暢です。1人の女の子は午前中英語のクラスを取っているようで、クラスのレベルが自分に合わない(レベルが低い)ので、TOEFLクラスでのスコアによってはB2に上げてほしいと先生に話していました。ところが正解が全く口を開こうとしない、自分より年下の日本人のわけのわからない子よりも低く、更に私よりも低かった事を知り泣き出してしまいました。

                 

                先生ももう1人のドイツ人も初めてだから大丈夫と慰めていて、更にその子が帰った後に明日来ると良いねみたいな話をしていました。先週の私のドイツ語のクラスもそうですが、ドイツの学校は面白い人達が来ているのだなと思いました。


                英語のクラス(子供)

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                  JUGEMテーマ:留学

                   

                  初めの1週間は時差ボケや生活に慣れていない事から、あまり無理をしてはいけないと思い、私はドイツ語、子供は英語、午前中のコースを受講しました。

                   

                  初日に簡単な筆記&選択問題のレベルチェックテストがあり、子供はB2のクラスになりました。徐々にレベルアップ出来ていて良かったと思いました。

                   

                  クラスは日本人がもう1人とロシア人の女の人数人、スペイン人のおじさんだったそうです。休憩時間にはロシア人はロシア語で会話し、スペイン人のおじさんはスマホをずっとやっていてと、全く交流のないクラスだったようです。

                   

                  テキストは購入すると50€位するとの事で、借りる事にしました。レンタル料は15€ですが、先に本代金とレンタル代を併せた金額をデポジットとして支払いました。

                   

                  折角テキストを借りたのですが、実際授業では使用しなかったとの事です。内容はどちらかというとスピーキングだったそうです。プレゼンテーションをしたと言っていました。自分の国の文化についての発表で、マレーシアで学んだプレゼンテーションの仕方を思い出してやってみたところ、先生に誉められたと言っていました。

                   

                  内容を過去の留学経験から比較すると、マレーシア>ケアンズ(ケンブリッジ検定コース)>ドイツ>ケアンズ(ハイスクールコース)だと言っていました。

                   

                  先生はドイツ人女性と結婚してこちらに長く住んでいると言う男性の先生で良い先生だった様です。最後に1週間だけで残念だと言ってくれたそうです。

                   

                  ドイツ語のコースは毎週先生が変わる様ですが、こちらは受講生もそれほど多くなく、先生の数も少ないので先生は変わらずにコースを行っているようです。友達が作れるかどうかはおいておいて、会話を中心に学ぶならばドイツは悪くないと思いました。


                  ドイツ最初の週末(土曜日)

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                    JUGEMテーマ:旅行

                     

                    日本で立てた計画では、最初の週末はミュンヘンに1泊旅行をするつもりでした。しかし、あまりにもドイツの人が不親切&交通機関がわかりにくいので泊まりがけの旅行はやめることにしました。

                     

                    数日経ち多少慣れてきたので、利用しているトラムの行き先でもあるマンハイムに日帰り旅行をする事にしました。

                     

                    メインの駅前にあるTourist Information Centerで聞いてみたところ、2人ならば一日券の方が安いと言うことで購入しました。途中の区間は定期券があるのでそこからの差額を払えば良いのでは?と思っていましたが、こちらは区間での計算となるようで関係ないみたいです。

                     

                    マンハイムはガイドブックに載っていない場所なので、ネットで検索して観光場所を探しました。数は少ないですが意外と見応えがありました。

                     

                    思いのほか時間がかからなかったので、ハイデルベルグの市内観光もしました。1日では足りなかったので翌日又出かけて、残りを制覇する事にしました。


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